意外と自分は…
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外せない行事がある肝心な日に雨が降るそんな自分に雨男というレッテルを貼っているが
ふと自分は実は晴れ男ではないかと思ったことが度々ある。
大体、天気予報を見て都合が悪ければ見送るが通勤通学などで移動しなければいけない時は
例え大雨でも雪が降っても移動せざるを得ないだろう。
移動しなければいけないそんな時、晴れたり雨が止んだり、大雨から小雨になったりで
移動するのに都合がいい状況になることが何度もあって
また行きは小雨だったけど、現場に着いた直前ぐらいに本降りの雨になって
間に合ったかのような安心感をえたりなど
本当は自分は晴れ男ではないかと思ってしまうのだ。
このようなことは自分だけに限らずみんなもあるはずだ。
行きは晴れでスムーズに通勤通学できても帰りは天気が雨になっていたこともあるだろうが、
帰りは雨でもあとは家で風呂でも入って着替えでもすればいい。
その逆のパターンも行きは雨で帰りは晴れになることもある。
しかしそのパターンで忘れてはいけないのは傘ではないだろうか。
行きは雨で傘を差しても帰りが晴れだと傘の存在自体を忘れて
そのまま置いて帰ってしまうようなことが誰しもあっただろう。
自分は晴れ男なのか雨男なのかはわからないが都合よく天気をコントロール出来たらなと夢見ている。
2026年3月現在、ニュースを見て知った情報だけを話すが
太平洋側を中心に30年に一度と言われるほど雨が全然降らず水不足が深刻化しているみたいなのである。
晴れ男とか晴れ女とか言っている場合ではない、この事態を解消するべく今こそ雨男ないし雨女たちが集うべきではないだろうか。
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