使えばいつかはボールペンのインクは切れる
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下書きや文章を書くときに鉛筆やシャーペンをよく使う自分だが
何かしらのサインや履歴書などの重要書類を書くためにボールペンを使うことはもちろんある。
しかしボールペンはインクが切れてしまうので注意が必要だが
インクが切れてなくなったり、まだインクが残っているのにカスれて字が書けなくなったりなど
いろいろ苦しめられた経験がよくあった。
特にインクが残っているのにインクが出なくて字が書けないことがよくあって
インク切れになったと場合も想定し筆記用具に3本か4本くらい予備のボールペンを忍ばせていた。
インクの詰まりの対処はいくつもあるが
自分はシャーペンの芯に無理やり突っ込んでやったのがいい思い出だが絶対にマネしないように。
学校の授業で重要なワードは赤ペンで書いて次に重要そうなワードは青ペンで書くなど
黒ペンよりも赤や青を使っていた頻度が圧倒的に多かった。
おそらくみんなも問題の正誤判定のために赤ペンをよく用いられたのではないだろうか。
学校時代の名残があってか自分は黒と赤と青の3色ボールペン、
または緑や黒二つある4色ボールペンかそれ以上の色が入っているボールペンを買うことが多いが緑はあまり使う機会がなかった。
しかし試験勉強や受験などを控えていたあの頃は赤ペンを多く使うため単色の赤色のボールペンをよく買うことがあった。
3色ボールペンとシャーペン付きの多機能ボールペンはとても便利であり、
自分も多機能ボールペンにお世話になった時期があるが、筆記用具の中に多機能ボールペン一本だけの人も中にはいた。
社会人になってからは重要書類を書く度に黒色のボールペンで書くことが多くなっていき
徐々に赤色で書くことがほとんどなくなってきている。
職種によっては違いも出てくるが自分の偏見も含め、学校教員や教師であればテストの正誤判定やテストの採点に
赤ペンを多く使うと思うので一般の職種よりも生徒よりも赤色のインクの消耗が激しいかもしれない。
インク切れや詰まりで困らないように一度に大量に買ってすぐに使えるようにするのがおすすめなので
赤ペンを多く使うならこちらを
黒色を使うことが多いならこちらをおすすめする。
特に自分が学生でも社会人におすすめするボールペンは多機能ボールペンであり
シャーペン付きなので気楽にメモも取ることができるし多色のためいろんな場面で使い分けることができるので便利である。